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木でつくる 中大規模建築の設計入門
木造軸組構法住宅の構造計画 耐震・耐風性向上のための壁量計算等の基礎的な解説・演習から告示の最新情報まで(第2版2刷)
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2023年度 演習で実践的に学ぶ 木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表セミナー
住宅と木材 ≪バックナンバーのご案内(2016年1月号以降)≫
木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)
木質系混構造建築物の構造設計の手引き(2019年版)
木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表(2018年版)
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2023年度 演習で実践的に学ぶ 木造軸組工法住宅の許容応力度設計セミナー(2日間コース)
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木質系混構造建築物の構造設計の手引き(2019年版)
2016年公布・施行 CLT関連告示等解説書 増補版
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木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)
型番 201902
販売価格

9,900円(税込)

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◆本書について

 木造住宅は建築基準法施行令第3章第3節の仕様規定により設計することになっていますが、3階建て又は延べ面積が500屬鯆兇┐襪發里狼容応力度設計を行う必要があります。
 本書は木造住宅で許容応力度設計をする際に最も利用されている手引書です。

監  修:国土交通省国土技術政策総合研究所
    :国立研究開発法人建築研究所
編  集:木造軸組工法住宅の許容応力度設計改訂委員会
企画発行:公益財団法人日本住宅・木材技術センター

2冊目のモデルプランの構造計算例は監修の対象外となっております。

厚さ38mm程度、重さ2,100g程度

目次は こちら>>をご参照ください。

正誤表(平成31年1月25日更新)
 第1版(平成29年3月発行)の正誤表は こちら>>をご参照ください。
 第1版2刷(平成29年5月発行)の正誤表は こちら>>をご参照ください。
 第1版3刷(平成29年12月発行)の正誤表は こちら>>をご参照ください。

本書に書かれている内容についてのご質問は こちら>>

これまでに寄せられた質疑と回答集は こちら>>(令和3年3月23日更新)

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