演習で学ぶ 入門 木造の許容応力度計算ワークブック(2020年版)
2022年版 木造住宅のための住宅性能表示ー基本編ーー構造編ーー申請編ー
中大規模木造低層建築物の耐久性向上のための設計・施工の手引き
図解 木造建築物の防・耐火設計の手引き
木造軸組工法中大規模建築物の許容応力度設計(2024年版)
2022年公布・施行 CLT関連告示等解説書
2024年版 CLTを用いた建築物の設計施工マニュアル
木造軸組構法住宅の構造計画 耐震・耐風性向上のための壁量計算等の基礎的な解説・演習から告示の最新情報まで【令和7年4月施行対応版】
木造住宅建築確認申請用等の構造標準納まり図(A3判19枚)
住宅と木材 ≪バックナンバーのご案内(2016年1月号以降)≫
木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)
2022年版 木造住宅のための住宅性能表示ー基本編ーー構造編ーー申請編ー
中大規模木造低層建築物の耐久性向上のための設計・施工の手引き
図解 木造建築物の防・耐火設計の手引き
木造軸組工法中大規模建築物の許容応力度設計(2024年版)
木造住宅建築確認申請用等の構造標準納まり図(A3判19枚)
木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)
演習で学ぶ 入門 木造の許容応力度計算ワークブック(2020年版)
木質系混構造建築物の構造設計の手引き(2019年版)
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木造軸組構法住宅の構造計画 耐震・耐風性向上のための壁量計算等の基礎的な解説・演習から告示の最新情報まで(第2版2刷)
型番 202202
販売価格

2,970円(税込)

SOLD OUT


(公財)日本住宅・木材技術センターでは、国土交通省と連携のうえ、木造軸組工法の構造計画について詳しい解説をオンデマンド講座として2025年1月29日から配信します。
 オンデマンド講座の詳細はこちらよりご確認ください。
 さらに、2025年3月には「木造軸組構法住宅の構造計画」(紫本)の改訂版を発行する予定です。
 詳細は逐次HP上で更新していきます。
 https://www.howtec.or.jp/publics/index/442/



◆改訂内容のご紹介

こちら>>をご確認下さい。


◆賛助会員割引の適用について

賛助会員価格:2,673円(税込)
割引対象者 :当センターの直接の賛助会員(賛助会員についてはこちら>>をご確認ください)

 ご注文をいただいた後に会員価格に修正いたしますので、一度そのままご注文くださいますようお願いいたします。
 なお、ご注文を行う際に、お客様情報のご入力箇所にあります「賛助会員番号(4桁)及び企業名・団体名 」箇所に「賛助会員番号」及び「企業名・団体名」を必ずご入力くださいますようお願いいたします。ご記入がない場合又は誤っている場合は一般価格でのご案内となりますので、予めご了承ください。
 賛助会員番号がご不明な場合はお手数ですがご連絡ください。

◆本書について

 木造軸組構法住宅の壁量計算、4分割法、N値計算を最初に学ぶテキストとして、イラストを豊富に用いてイメージとして掴めるよう工夫をしています。
 学生からベテランまで、木造に携わる方々にこのテキストを通じて木造軸組構法住宅の適切な構造計画の理解を深めて頂ければ幸いです。

 本書は過去に広く講習会を行ったテキスト「木造軸組構法住宅の構造計画の基礎と演習」に資料・記述の追加、参考条文・告示を加えました。具体的には新たに、近年の台風被害を踏まえ、国土交通省 国土技術政策総合研究所に設けられた小屋組検討WGにおいて、耐風性能向上のための接合部仕様の内容が取りまとめられたことから、その内容に準拠して、小屋組の設計施工上の留意点と対策をまとめたもの、建築士事務所の保存図書の制度の見直しの内容を追加しました。

 第2版の正誤表を反映させました。

厚さ13mm程度、重さ700g程度

目次はこちら>>をご参照ください。

第2版の正誤表はこちら>>をご参照ください。(令和6年10月17日更新)


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