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木でつくる 中大規模建築の設計入門
木造軸組構法住宅の構造計画 耐震・耐風性向上のための壁量計算等の基礎的な解説・演習から告示の最新情報まで(第2版2刷)
2022年版 木造住宅のための住宅性能表示ー基本編ーー構造編ーー申請編ー
中大規模木造低層建築物の耐久性向上のための設計・施工の手引き
2023年度 演習で実践的に学ぶ 木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表セミナー
住宅と木材 ≪バックナンバーのご案内(2016年1月号以降)≫
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木質系混構造建築物の構造設計の手引き(2019年版)
木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表(2018年版)
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2016年公布・施行 CLT関連告示等解説書 増補版
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2023年度 演習で実践的に学ぶ 木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表セミナー
販売価格

14,300円(税込)

購入数

オプションの価格詳細はコチラ

 2023年10月20日(金)2024年3月8日(金)
テキスト持参
テキスト込み
19,250円(税込)
在庫なし


本セミナーの案内資料(A4)及びFAX申込用紙はこちら>>


≪賛助会員とは≫

こちら

賛助会員には賛助会員向受講料が適用されます。


受講料(テキスト持参):12,870円
受講料(テキスト込み):17,325円

※お申込みをいただいた後に会員価格に修正いたしますので、一度そのままお申込みくださいますようお願いいたします。
お申込み時に賛助会員番号をご入力いただく必要がございます。ご入力がない場合や当センターからお伝えしている賛助会員番号と違う場合は割引になりませんので、ご注意ください。

≪後援(予定)≫

国立研究開発法人建築研究所、(公社)日本建築士会連合会、(一社)東京建築士会、
(一社)全国住宅産業協会、(一社)JBN・全国工務店協会、
全国建設労働組合総連合、(一社)日本木造住宅産業協会

≪こんな方に最適≫

  2階建てまでの木造軸組工法住宅で地震に対する安全性の高い住宅性能表示制度における耐震等級2の住宅について構造設計を勉強したい方。
スパン表を使いこなしたい方。

≪内容≫

   「木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表(2018年版)」を用いることにより、フラット35Sの適用条件となっております住宅性能表示制度の耐震等級2の木造軸組工法住宅を容易に設計することが可能です。
 本セミナーでは、この新しいスパン表をテキストとし、同書の改訂に直接携わられた設計実務者の方を講師としてお招きし、モデルプランを用いた演習問題に取り組んで頂き、スパン表の使い方の解説を行います。
 演習では、モデルプランを用いて具体的に床梁の梁せいの選定方法や、基礎梁の配筋条件の選定方法等を実践的に学んでいただきます。

≪講師≫

河尻 出 氏  (株)日本システム設計 開発設計室 次長

≪日時及び会場≫

【1回目】
日 時:2023年10月20日(金) 10:00〜16:30
場 所:(公財)日本住宅・木材技術センター 3階大会議室
住 所:東京都江東区新砂3-4-2
最寄駅:南砂町駅
定 員:30名

【2回目】
日 時:2024年3月8日(金) 10:00〜16:30
場 所:(公財)日本住宅・木材技術センター 3階大会議室
住 所:東京都江東区新砂3-4-2
最寄駅:南砂町駅
定 員:30名

≪プログラム内容≫

1.スパン表の概要と改訂内容(講義)
 .好僖麌修了箸な・利用方法 ⊆腓焚訂内容
2.横架材スパン表(講義・演習)
 _2雄爛好僖麌修了箸な ⊂歌造良要最小せい 他
3.基礎スパン表(講義・演習)
 ヾ霑奪好僖麌修了箸な 布基礎底盤の幅 他

≪テキスト≫

こちら
「木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表(2018年版)」
発行:公益財団法人日本住宅・木材技術センター

※1 テキスト込みでお申込みの方は当日会場でお渡しします。
※2 当日会場での販売は行いませんのでテキスト持参でお申込みの方は事前にテキストをご準備のうえ、忘れずにお持ちください。

≪その他≫

・建築士会CPD認定プログラム(予定)

・電卓及び筆記用具をお持ちください。

・申込状況に応じて会場変更する場合があります。その際は当センターのホームページの「出版・セミナーのお知らせ」欄に掲示します。既にお申込を頂いている方に関しては個別にご連絡をさせて頂きます。

・最小開催人数に達しない場合や感染症防止対策上やむを得ず中止する場合があります。また、検温やマスクの着用等 ご協力をお願いする場合があります。


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