演習で学ぶ 入門 木造の許容応力度計算ワークブック(2020年版)
木でつくる 中大規模建築の設計入門
木造軸組構法住宅の構造計画 耐震・耐風性向上のための壁量計算等の基礎的な解説・演習から告示の最新情報まで(第2版2刷)
2022年版 木造住宅のための住宅性能表示ー基本編ーー構造編ーー申請編ー
中大規模木造低層建築物の耐久性向上のための設計・施工の手引き
2023年度 演習で実践的に学ぶ 木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表セミナー
住宅と木材 ≪バックナンバーのご案内(2016年1月号以降)≫
木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)
木質系混構造建築物の構造設計の手引き(2019年版)
木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表(2018年版)
木造住宅建築確認申請用等の構造標準納まり図(A3判17枚)
2016年版 CLTを用いた建築物の設計施工マニュアル 2021年構造・材料増補版
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中大規模木造低層建築物の耐久性向上のための設計・施工の手引き
2023年度 演習で実践的に学ぶ 木造軸組工法住宅の許容応力度設計セミナー(2日間コース)
2023年度 演習で実践的に学ぶ 木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表セミナー
木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)
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木質系混構造建築物の構造設計の手引き(2019年版)
2016年公布・施行 CLT関連告示等解説書 増補版
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2023年度 基礎から学ぶ「木造住宅のための住宅性能表示セミナー」
販売価格

11,000円(税込)

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 テキスト無しテキスト込み
11/29東京
1/18岡山


本セミナーの案内資料(A4)及びFAX申込用紙はこちら>>

≪賛助会員について≫


テキスト持参:9,900円
テキスト込み:16,533円

割引対象者:当センターの直接の賛助会員
      (賛助会員についてはこちら>>をご確認ください)

※お申込みをいただいた後に会員価格に修正いたしますので、一度そのままお申込みくださいますようお願いいたします。
お申込みの際に賛助会員番号をご入力いただく必要がございます。ご入力がない場合や、当センターからお伝えしている賛助会員番号と違う場合は割引になりませんのでご注意ください。


≪開催日時、会場について≫


<愛媛会場>
日時:2023年8月31日(木) 10:00〜17:00
会場:愛媛県生活文化センター2階 第一研修室
住所:松山市北持田町139-2
定員:40名程度

<札幌会場>
日時:2023年9月21日(木) 10:00〜17:00
会場:カナモトホール(札幌市民ホール) 2階第1会議室
住所:札幌市中央区北1条西1丁目
定員:40名程度

<東京会場>
日時:2023年11月29日(水) 10:00〜17:00
会場:吉野石膏 虎ノ門ビル 3階大会議室
住所:東京都港区西新橋2-13-10
定員:40名程度

<岡山会場>
日時:2024年1月18日(木) 10:00〜17:00
会場:岡山県建設労働組合 3階会議室
住所:岡山市北区駅元町23-12
定員:40名程度


≪講師≫

飯島 敏夫 (公財)日本住宅・木材技術センター 参与・認証部長
増村 浩  (公財)日本住宅・木材技術センター 認証部 課長

≪内容≫

 「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度は、住宅の性能を評価・表示するしくみとして、住宅の10項目の性能を測る「ものさし」があります。このものさしは、長期優良住宅やフラット35Sの木造住宅にも活用されています。工務店によっては、必要な性能項目をすべての木造住宅に位置付けています。
 このようなことから、このセミナーは、住宅性能表示制度をこれから学ぶ又は再び学びたい方を対象に、々渋い琉堕蠅侶彁傘藹を行いながら基礎から学ぶことができるとともに、必須項目である温熱・省エネ、N化の軽減、ぐ飮管理・更新への配慮についても学ぶことができます。
 なお、今般の住宅の品質確保の促進等に関する法律の改正により、住宅性能評価の上位等級として、5-1 断熱等性能等級 等級5〜等級7 及び 5-2 一次エネルギー消費量等級 等級6の創設に対応したものとなっております。
 また、セミナー終了後、希望者限定で長期優良住宅の認定申請・審査の効率化についての説明を予定しています。

≪プログラム内容≫

・住宅性能表示制度の概要について
・住宅性能表示制度の必須項目について
  々渋い琉堕蝓雰彁傘藹)  温熱環境・エネルギー消費量
  N化の軽減        ぐ飮管理・更新への配慮


≪テキスト≫

・「2022年版 木造住宅のための住宅性能表示」
(7,370円、当センターより2022年11月発刊 第8版)をご持参ください。
・演習用テキスト(当日配布)


≪その他≫

・セミナー終了後、希望者限定で長期優良住宅の認定申請・審査の効率化についての説明を予定しています。

・建築士会CPD認定プログラム(予定)

・筆記用具と電卓をお持ちください。

・申込状況に応じて2名掛けとなる場合があります。

・最小開催人数に達しない場合や感染症防止対策上やむを得ず中止する場合があります。また、検温やマスクの着用等ご協力をお願いする場合があります。


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