2019年度 基礎から学ぶ「木造住宅のための住宅性能表示・構造演習セミナー」
2016年公布・施行 CLT関連告示等解説書 増補版
191217-19 針葉樹製材乾燥技術者研修会
2019年度 演習で実践的に学ぶ「木造軸組工法住宅の許容応力度設計」セミナー(2日間コース)
2019年度 演習で実践的に学ぶ「入門 木造の許容応力度計算」セミナー (2日間コース)
201911 木造軸組構法住宅の構造計画講習会(1日)
202002 演習で実践的に学ぶ 木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表セミナー
2019(追加開催) 木造軸組構法住宅の構造計画講習会(半日)
住宅と木材 ≪バックナンバーのご案内(2016年1月号以降)≫
木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)
演習で学ぶ 入門 木造の許容応力度計算ワークブック(2018年版)
木造軸組構法住宅の構造計画 耐震性向上のための壁量計算等の基礎的な解説・演習から告示の最新情報まで
木質系混構造建築物の構造設計の手引き(2019年版)
木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表(2018年版)
2019年版 木造住宅のための住宅性能表示ー基本編ーー構造編ーー申請編ー
2016年版 CLTを用いた建築物の設計施工マニュアル 増補版
図解 木造住宅・建築物の防・耐火設計の手引き
木造ラーメンの評価方法・構造設計の手引き 2016年版
木造ラーメンの評価方法・構造設計の手引き 設計例 2016年版
2015年版 針葉樹製材乾燥の手引き
木造住宅建築確認申請用等の構造標準納まり図(A3判17枚)
枠組壁工法用住宅建築確認申請用等の構造標準納まり図(A3判12枚)
木造住宅用の防耐火構造標準納まり図(A4判24枚)
201910 全面改訂版 木質系混構造建築物の構造設計セミナー
2019年版 木造住宅のための住宅性能表示ー基本編ーー構造編ーー申請編ー
201911 ヤマベの木造耐震診断・改修セミナー
2019年度 演習で実践的に学ぶ「木造軸組工法住宅の許容応力度設計」セミナー(2日間コース)
2019年度 演習で実践的に学ぶ「入門 木造の許容応力度計算」セミナー (2日間コース)
202002 演習で実践的に学ぶ 木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表セミナー
2019(追加開催) 木造軸組構法住宅の構造計画講習会(半日)
木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表(2018年版)
木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)
演習で学ぶ 入門 木造の許容応力度計算ワークブック(2018年版)
木造住宅建築確認申請用等の構造標準納まり図(A3判17枚)
2016年版 CLTを用いた建築物の設計施工マニュアル 増補版
図解 木造住宅・建築物の防・耐火設計の手引き
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2019年度 演習で実践的に学ぶ「入門 木造の許容応力度計算」セミナー (2日間コース)
販売価格

24,037円(税込)

購入数

オプションの価格詳細はコチラ

 11月5日(火)、6日(水)2月4日(火)、5日(水)
テキスト持参24,037円(税込)
在庫なし
テキスト込み28,217円(税込)
在庫なし


本セミナーの案内資料(A4)及びFAX申込用紙はこちら>>

前回開催時に受講された方たちのコメントはこちら>>

「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」に準拠
また、今般改正された壁倍率の改正告示にも対応しています

≪賛助会員とは≫

こちら

賛助会員には賛助会員向受講料が適用されます


受講料(テキスト持参):21,633円
受講料(テキスト込み):25,395円

※お申込みをいただいた後に会員価格に修正いたしますので、一度そのままお申込みくださいますようお願いいたします。
お申込みの際に賛助会員番号をご入力いただく必要がございます。ご入力がない場合や当センターからお伝えしている賛助会員番号と違う場合は割引になりませんので、ご注意ください。

≪後援(予定)≫

(一社)日本建築学会、(公社)日本建築士会連合会、(一社)東京建築士会、
(一社)JBN・全国工務店協会、全国建設労働組合総連合、(一社)日本木造住宅産業協会

≪日時及び会場≫

日 時:2019年11月5日(火)、6日(水) 10:00〜17:00
場 所:吉野石膏虎ノ門ビル 3階大会議室
住 所:東京都港区西新橋2-13-10
最寄駅:虎ノ門駅、内幸町駅、新橋駅
講 師:齊藤 年男 氏 (株)細田工務店 理事・技術顧問

日 時:2020年2月4日(火)、5日(水) 10:00〜17:00
場 所:(公財)日本住宅・木材技術センター 3階会議室
住 所:東京都江東区新砂3-4-2
最寄駅:南砂町駅
講 師:齊藤 年男 氏 (株)細田工務店 理事・技術顧問

    

≪内容≫

 本セミナーは先般、全面改訂した「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」に準拠しており、改訂箇所も含めてわかりやすく解説を行います。また、平成29年に改正された壁倍率の改正告示を反映しています。
 木造でも3階建てや延べ面積500崢兇任△譴弌許容応力度計算が求められます。しかし、木造の壁量計算やN値計算はやっているが、許容応力度計算はやったことがない、ほとんど分からないという方が多数いらっしゃいます。
 本講習会はこのような方を対象に「許容応力度計算の基本的な考え方や建築基準法との関係」「荷重・外力の算定」「水平力に対する計算」「鉛直力、局部荷重に対する計算」など、許容応力度計算を理解し、実践するための基本的な事項について分かりやすく解説するとともに、演習により計算の技術を身につけていただきます。
 この機会に許容応力度計算を身につけたいという方々に受講をお勧めします。
 

≪プログラム概要≫

・木造軸組工法の構造計算ルート
・建築基準法仕様規定の概要
・許容応力度計算の概要
・荷重・外力の算定
・鉛直荷重と局部荷重に対する許容応力度計算
・水平力に対する許容応力度計算
・横架材接合部の引抜力の計算 他

≪テキスト≫

「演習で学ぶ 入門 木造の許容応力度計算ワークブック(2018年版)」
発行:公益財団法人日本住宅・木材技術センター(平成30年5月発刊)

※1 テキスト込みでお申込みの方は当日会場でお渡しします。
※2 当日会場での販売は行いませんので、テキスト持参でお申込みの方は事前にテキストをご準備の上、忘れずにお持ちください。

≪その他≫

・賛助会員には賛助会員割引が適用されます。

・建築士会CPD認定プログラム(予定)

・筆記用具及び電卓を忘れずにご持参ください。

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