住宅と木材 ≪バックナンバーのご案内(2016年1月号以降)≫
木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表(2018年版)
演習で学ぶ 入門 木造の許容応力度計算ワークブック(2018年版)
(講習会)演習で実践的に学ぶ「木造軸組工法住宅の許容応力度設計」セミナー
31年1月 全面改訂版「入門 木造の許容応力度計算」セミナー 〜2日間コース〜
(追加開催)木造軸組構法住宅の構造計画講習会(半日)
310121 木造ラーメンの評価方法・構造設計セミナー
木造軸組構法住宅の構造計画
木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)
図解 木造住宅・建築物の防・耐火設計の手引き
(CD)木造住宅建築確認申請用等の構造標準納まり図(A3判17枚)
(CD)枠組壁工法用住宅建築確認申請用等の標準納まり図(A3判12枚)
(CD)木造住宅用の防耐火構造標準納まり図(A4判24枚)
2016年公布・施行 CLT関連告示等解説書
2016年版 CLTを用いた建築物の設計施工マニュアル 増補版
2016年版 木造ラーメンの評価方法・構造設計の手引き
2016年版 木造ラーメンの評価方法・構造設計の手引き 設計例
2015年版 木造住宅のための住宅性能表示
31年1月 全面改訂版「入門 木造の許容応力度計算」セミナー 〜2日間コース〜
(追加開催)木造軸組構法住宅の構造計画講習会(半日)
31年1月2月 演習で実践的に学ぶ 木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表セミナー
木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表(2018年版)
木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)
2015年版 木造住宅のための住宅性能表示
演習で学ぶ 入門 木造の許容応力度計算ワークブック(2018年版)
(CD)木造住宅建築確認申請用等の構造標準納まり図(A3判17枚)
(講習会)演習で実践的に学ぶ「木造軸組工法住宅の許容応力度設計」セミナー
2016年版 CLTを用いた建築物の設計施工マニュアル 増補版
図解 木造住宅・建築物の防・耐火設計の手引き
図書
講習会
機関紙
標準納まり図
講演会

カートの中身を見る

» カートの中身を見る

講習会に、複数の方の申込みを同時にされる場合には、購入申込み手続きの際、備考欄に参加者全員のお名前を
図書類(図書、CD)と講習会はそれぞれ別にご注文ください。
納品書等の宛名に法人名等が必要な場合には、注文者名を当該法人名にしてご注文下さい。
サイトマップ
H30年度 基礎から学ぶ「木造住宅のための住宅性能表示・計算演習セミナー」
販売価格

5,400円(内税)

購入数

オプションの価格詳細はコチラ

 テキスト込みテキスト無し
1/31福岡
2/15名古屋
3/8東京


≪賛助会員とは≫


賛助会員価格(税込):9,720円(テキスト込み)
           4,860円(テキスト持参)
割引対象者:当センターの直接の賛助会員
      (賛助会員についてはこちら>>をご確認ください)

 ご注文を頂いた後に、会員価格に修正いたしますので、一度そのままご注文下さいますようお願いいたします。
 なおご注文を行う際に、お客様情報のご入力箇所にあります「賛助会員番号(4桁)及び企業名・団体名 」箇所に「賛助会員番号」及び「企業名・団体名」を必ずご入力下さいますようお願いいたします。ご記入が無い場合、又は誤っている場合は一般価格でのご案内となりますので予めご了承ください。
 賛助会員番号がご不明な場合はお手数ですがご連絡ください。


≪後援(予定)≫

(一社)日本建築学会、(公社)日本建築士会連合会、
(一社)東京建築士会、(一社)JBN・全国工務店協会、
全国建設労働組合総連合、(一社)日本木造住宅産業協会


≪福岡会場について≫

日時:2019年1月31日(木)10:00〜17:00
会場:福岡県自治会館 202会議室(2階)
住所:福岡市博多区千代4−1−27
定員:60名


≪名古屋会場について≫

日時:2019年2月15日(金)9:30〜16:40
会場:住宅金融支援機構 東海支店 5階会議室
住所:愛知県名古屋市千種区新栄3−20−16
定員:60名


≪東京会場について≫

日時:2019年3月8日(金)10:00〜17:00
会場:木材会館 7階ホール
住所:東京都江東区新木場1−18−8
定員:140名


≪講師≫

飯島 敏夫 (公財)日本住宅・木材技術センター 常勤理事 兼 認証部長
増村 浩  (公財)日本住宅・木材技術センター 研究主幹
ソフトウェアの担当者(予定)


≪内容≫

 「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度は、住宅の性能を評価・表示するしくみとして、住宅の10項目の性能を測る「ものさし」があります。このものさしは、長期優良住宅やフラット35Sの木造住宅にも活用されています。工務店によっては、必要な性能項目をすべての木造住宅に位置付けています。
 このようなことから、このセミナーは、住宅性能表示制度をこれから学ぶ又は再び学びたい方を対象に、計算演習(々渋い琉堕蠅鉢温熱・省エネ)を行いながら基礎から学ぶことができるとともに、必須項目であるN化の軽減、ぐ飮管理・更新への配慮についても学ぶことができます。
 テキストは、最新版である「2019年版 木造住宅のための性能表示」と「演習用テキスト」を用いて行います。また、当センターが認定したソフトウェアによる演算の効率化と高い操作性等を紹介します。


≪プログラム内容≫

・住宅性能表示制度と長期優良住宅の概要説明
・住宅性能表示制度の必須項目について
  々渋い琉堕蝓雰彁傘藹)
  温熱環境・エネルギー消費量(計算演習)
  N化の軽減
  ぐ飮管理・更新への配慮
・認定ソフトウェアによる演算の効率化等について


≪テキスト≫

「2019年版 木造住宅のための住宅性能表示」
(6000円+税、当センターより第6版として2019年1月に発行予定)をご持参下さい。

≪その他≫

・建築士会CPD認定プログラム(予定)

・筆記用具と電卓をお持ちください。

この商品を友達に教える買い物を続ける