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2015年版 木造住宅のための住宅性能表示
2016年版 CLTを用いた建築物の設計施工マニュアル
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図解 木造住宅・建築物の防・耐火設計の手引き
(講習会)「入門 木造の許容応力度計算」セミナー(2月21日、22日)
演習で学ぶ 入門 木造の許容応力度計算 ワークブック
最初に学ぶ 木造住宅の構造計画 壁量計算・四分割法・N値計算・演習
木質系混構造建築物の構造設計の手引き
(CD)木造住宅建築確認申請用等の構造標準納まり図(A3判17枚)
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木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2008)
木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表【増補版】
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(講習会) <最新版>木造住宅のための住宅性能表示セミナー (1月27日)
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≪日時≫

29年1月27日(金)10:00〜17:00


≪会場≫

(公財)日本住宅・木材技術センター 3階会議室
東京都江東区新砂3−4−2
東京メトロ東西線 南砂町駅歩8分

≪講師≫

山口 克己 氏 (株)アルセッド建築研究所 統括
飯島 敏夫 (公財)日本住宅・木材技術センター 常勤理事 兼 認証部長

≪内容≫

 「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度は、住宅の性能を評価・表示するしくみとして、住宅の10項目の性能を計る「ものさし」があります。
 このものさしは、長期優良住宅やフラット35Sの木造住宅にも活用されています。また、工務店によっては、必要な性能項目をすべての木造住宅に位置付けています。
 熊本地震建築物被害原因分析委員会の報告では、住宅性能表示制度を活用した木造住宅の被害はほとんど無被害であったことから、住宅性能表示制度の活用が望まれています。
 このようなことから、本セミナーは、住宅性能表示制度をこれから学ぶ又は再度学びたい方を対象にしたセミナーとなっておりますので、この機会に広く受講をお願いします。


≪プログラム概要≫

10:00〜17:00(休憩時間含む)

○ 住宅性能表示制度と長期優良住宅の概要説明
○住宅性能表示制度の全区分の基準の解説
○住宅性能評価の申請方法の解説 他


≪テキスト≫

「2015年版 木造住宅のための住宅性能表示」
(6,480円、当センターより平成27年10月第5版発行)をご持参下さい。
本サイトの書籍購入ページで購入できます。
お持ちでない方はこちらよりお買い求め下さい。



≪その他≫

・建築士会CPD認定プログラム(予定)

・筆記用具と電卓をお持ちください。

・本セミナーに関するご案内文書がこちらにございます。

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